「労働市場の未来推計2030」(2018)
見えない離職リスクを可視化
定着率と採用競争力を高める
組織改善ソリューション
サーベイで組織の本音を可視化し、課題分析から改善・定着までを。
データに基づく意思決定で、強くしなやかな組織づくりを実現します。
「辞める理由が分からない」が、最大の経営リスク
「労働市場の未来推計2030」(2018)
(令和4年3月卒業者)」(2025.10.24公表)
「職場での対話に関する定量調査」(2024.3)
採用しても辞めるが、
最もコストが高い
採用+教育コスト × 離職率 = 機会損失
「見えている課題」と「実際の課題」のズレ
低下
メント低下
突然の離職
の上昇
「とりあえずやる施策」が、効果を打ち消している
組織の今を可視化し、
次の一手を見つける
エンゲージメントサーベイ
「なんとなく不安」を、データで確かめる。
社員のリアルな状態を数値とグラフで把握し、どこに手を打つべきかが一目でわかります。
- 現状を可視化エンゲージメント・離職リスクをスコア化し、組織の急所を特定。
- 部署・年代別に分解「誰の・どこの課題か」を属性別に深掘り。
- 次の一手が見つかる優先順位つきで、明日から動ける打ち手へ。
11カテゴリ・51問で「組織の真因」を炙り出す
全11カテゴリ/6グループ・51問・所要時間 約5分/人
「ここまで見えるのか」を体感してください
※実際のサンプルレポートより抜粋
「誰が何と答えたか」が分からない形で集めます
SHIGO十色には、多様性・インクルージョンやLGBTQ+に関する設問が含まれます。答えた内容から個人が分かってしまう状態では、本音は集まりにくくなります。鍵になるのは、個人情報を最初から取得しないことです。
回答にログインは必要ありません。氏名やアカウント情報は取得しない設計にしています。
組み合わせで本人が分かってしまう項目は取得しません。集計に使う属性は、年齢層・部署・勤続年数など分析に必要なものに絞っています。性別やLGBTQ+に関する項目は任意回答です。
回答が5件に満たないグループやクロス集計は、レポートに出しません。表示するすべての枠で5件以上あることを確認し、1つでも下回る場合は、そのクロス集計ごと非表示にします。
経年で変化を見る場合も、同じ方の回答を前回分と結び付けることはしません。前回と今回、それぞれの集団の断面を比べて変化を見ます。
回答ページを開いたという記録は、会社の端末管理やネットワークの設定によっては残る場合があります。そこに残るのは「いつ・どの端末が開いたか」で、回答の内容は含まれません。回答の内容はフォーム側にのみ保存されます。
感覚的なものを、数字で把握する
診断結果に応じて、優先順位を決めて打ち手を実装
「測るだけ」では終わらない、実装型ソリューション
ベンダー
ビジネス成果の融合
一次データ
ワンストップ
最短2週間でファーストインサイトを提供
面倒な準備は一切不要。当社が運用までフル伴走します。
このサービスは二社の共同サービスです
LGBTQ+をはじめとした、多様性ブランディング・当事者向けサービス・企業のダイバーシティ推進・研修支援企業。
採用支援・組織改善・イベント運営の伴走型サービス提供企業。現場に寄り添い、運用まで併走します。
まずは、見えない離職リスクを
可視化することから始めませんか?
1回のサーベイで、組織の急所が見えます。
無料で、その「見える化」を体験してください。
- 最短2週間でファーストインサイトを提供
- サーベイ設計から運用までフル伴走
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